じゅっぱ じゅぱという卑猥な音が混ざり始めた。
Y「アキちゃ~ん、、好きだよ。
もし気持ちいいなら、彼氏の前でそう言ってよ!」
アキはひたすら喘いで いたが、
しばらくして「あぁん、、気持ちいいよぉ~、先輩のおっきい。
アキの奥まであたってる!」と信じられないことを口走った。Yは勝ち誇った
ような声で「そうだよな、、だって自分で腰ふりまくってるもん。うぅ~
たまんねぇ」などとほざいている。
Y「アキちゃ~ん、、好きだよ。
もし気持ちいいなら、彼氏の前でそう言ってよ!」
アキはひたすら喘いで いたが、
しばらくして「あぁん、、気持ちいいよぉ~、先輩のおっきい。
アキの奥まであたってる!」と信じられないことを口走った。Yは勝ち誇った
ような声で「そうだよな、、だって自分で腰ふりまくってるもん。うぅ~
たまんねぇ」などとほざいている。